読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

私にも出来た労働審判~子羊の日記~もう泣き寝入りはやめよう

パワハラで人生初の裁判をするに至った経緯・経験を綴って行こうと思います。

労働審判 弁護士選び 女性の弁護士は注意

審判終わって、かなりの気が落ちたので、ブログ更新出来ず。
でも、見てくれてる人がいるのかな?

いやぁ、私の途中で降板した弁護士は妊娠してた事が判明。
しかも審判中の待合室で知った。
病気だと思っていた降板が、実は出産の為に大事をとっての降板だったのだ。
だったらなんで受けたの?
私が契約した時は降板することわかってたんだよ!
許せない…というより、信じられない。
弁護士ドットコムで相談すると、セカンドオピニオンを勧められた。
しかし弁護士は、労働審判は期日がタイトだし、交代するには難しいと言われた。
後戻り出来ない状態で妊娠を告げられたことに憤る。
しかし、セカンドオピニオンをお願いしようと探した弁護士から、第一回目だから引き継ぎができてないのでは?次回は大丈夫だと思うと助言貰えた。
私もまた着手金払うのにも覚悟がいるし、労働審判の途中からっていうのはどの弁護士も難しい。
ある意味ギャンブルに近い。
なので今の弁護士にお願いすることにした。
しかし、終わったら弁護士協会に言ってやる。

審判終わってから弁護士との打ち合わせ、連絡いっさいなし。
こんなもんなの!?

弁護士は女性の弁護士は注意が必要です。
妊娠・結婚でいなくなることが考えられます。
その間説明していた心のひだは誰も引き継ぎ出来ません。
これはほんと難しいんです、
会社の営業が変わるのと違う問題なんです。
契約の時、ちゃんと確認しましょう!!
途中交代の可能性。
これを抜きにすると、後々致命傷になります。